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2018年度 研究成果・活動一覧

2018.06.28
北極海航路上の海氷厚分布を高精度に予測できる時間スケールを特定 ~北極低気圧の予測精度に大きく依存~
2018.06.26
転写因子HIF-1によるミトコンドリアの酸素代謝の抑制がプロポフォールによって引き起こされる細胞毒性を緩和することを示した論文が Scientific Reports 誌に掲載されました
2018.06.25
人工知能を用いた火山灰粒子の形状判別-噴火状況の迅速な理解を目指して-
2018.06.19
環境と微生物をビッグデータでつなぐ ~「環境」から微生物を検索し、微生物から「環境」を予測するウェブツール「LEA」を開発~
2018.06.13
高速かつ高精度に細菌群集の系統組成を推定するツールVITCOMIC2を開発
2018.06.13
『サイエンスリポート』ウェブサイトにて「ビッグデータ時代、その先を展望する。」を公開しました
2018.06.07
日本人ゲノム多様性統合データベース「TogoVar」運用開始 ~ゲノム医科学研究に役立つ情報をワンストップで提供~
2018.05.22
小型水中無人探査機(ROV)による南極湖沼の湖底連続撮影 ~南極の湖底および海氷下の生物分布状況を調査~
2018.05.11
NGS解析プラットフォーム「Maser」の開発
2018.05.10
『サイエンスリポート』ウェブサイトにて「データ解析力で日本の医療を支援する。」を公開しました
2018.05.09
深海底の緩やかな起伏が表層海流と海面水温前線を生む ~亜寒帯の表層海流と強い海面水温前線をつくり出す新メカニズムを発見~
2018.05.07
医薬品・医療技術の治療効果を正確に予測する統計手法を開発
2018.05.02
宙空圏研究グループ片岡龍峰准教授が「2017年度(平成29年度)日本機械学会賞(論文)」を受賞
2018.04.27
太陽の自転周期が雷の発生に影響している ~江戸時代の日記の分析で判明~
2018.04.27
オーロラ4Dプロジェクトがくずし字の教育コンテンツ「くずし字、いろいろ」を開発!
2018.04.25
動物はどうやって危険を察知することができるようになるのか? ~魚類の恐怖条件付け学習の神経回路を発見~
2018.04.24
南極隕石1000個の新たな分類結果を公表しました
2018.04.18
国際北極環境研究センター 杉村 剛 特任研究員が「2017年度日本雪氷学会関東・中部・西日本支部支部賞(活動賞)」を受賞
2018.04.13
『サイエンスリポート』ウェブサイトにて「スポーツを統計の知で応援しよう。」を公開しました
2018.04.12
宮岡宏 教授、小濱広美 広報室副室長が「科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(理解増進部門)」を受賞
2018.04.12
LINEを活用した社会課題解決手法の研究を実施/兵庫県、尼崎市、丹波市、LINE株式会社、京都大学大学院情報学研究科と連携協定を締結
2018.04.10
NII教授の山地 一禎が科学技術賞を受賞/平成30年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰

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